【ウルッとくる話】京大出身の爺さんが飯の回数すら数えられないほどぼけた。そのボケ老人が最近ばあさんに向かって……
そんな状態が1年半くらい続いて、半月くらい前に
「こんなに親身になってくれる方はなかなかいらっしゃらない」
「貴方は素晴らしいお方だ。もし独り身なら、ぜひ結婚して欲しい」と言ってプロポーズしてた。
ばあさんが号泣して、おふくろが尾頭付きの鯛で2回目の結婚式と言ってお祝いしてた。
●コメント
おばあさん良かったな
自分もボケるなら、家族に感謝できるボケ老人になりたい
●コメント
目から汗が…
おじいさん、おばあさんに心底惚れてたんだね…
●コメント
素敵だなあ
●コメント
泣いた
良い話をありがとう
●コメント
感動した
記憶が亡くなっても、おじいさんはおばあさんを選んだんだね
●コメント
2度惚れさせるなんてばあさんすごいな!
●コメント
ボケているのに世話してくれる人にきちんとお礼がいえる爺さんにも和む
●コメント
まだらボケってこんな感じなのかもね。
感謝の気持ち、プロポーズするほどってことは
ばーちゃんがキチンキチンと世話してくれてる事を、ある程度覚えてるわけだよね
しかし…ボケててもプロポーズ…嫁に…
少ないけど遺産を、とか、ボケて見舞いに来た血縁者や看護師さんにお駄賃あげちゃうパターンじゃないところに
死ぬまで男なジーチャンを感じるw
●コメント
素敵なボケ方だね
どうせボケるんなら、こんな風にボケたい
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