【スカッとする話】大学の同級生に命令され強制参加した合コンで、「不細工」「根暗」「キモイ」と散々罵られ…帰り道マジ泣き。そこで会ったA子が私の人生を変えた
●コメント
聞こうじゃないか
■私
きいてくれてありがとー
それはオリエンテーションで仲良くなったA子でした。
デートの帰りだったみたいで、隣には男。
私は今、合コンで悲惨な目にあったのにって思ったら余計に泣けてきて、A子に八つ当たり。
A子は困りながらも私を慰め、抱きしめてくれました。
A彼も一緒に。
何かあったのかを聞かれ、正直に話すとA子ぶちギレ。
「なにそれ、ちょっとアンタ、見返すで!」
A子は大阪人。といっても京都育ちだから言葉遣いも仕草も綺麗。
ただ、キレたら怖い。綾瀬はるかっぽい。
なんか可愛いからちょっと嫉妬する。
でもキレると、悪くなくても土下座したくなる。
「まぁまぁ。ただ、僕も見返すのには賛成。ビ*チさん腹立つ。」
A彼はフツメン。おっとりしてるのに熱い男。でもいい人。
ただお前にA子は勿体無い。フツメンのくせに医学部でなんか腹立つフツメン。
見返すなんて言われても、私は不細工だし、スタイル最悪のセンスも悪い。
男女と言われても仕方ないような女です。
泣きながらA子に言うと
「それがなんやねん!変われるんや!A彼、ビ*チ呼んで来週、合コンするで!幹事はウチら!」
「おー。了解した。医学部イケメンズを用意しとく。」
ということで、私改造見返し作戦が始まりました。
次の日の日曜日に美容院へ。
ボサボサ天パは駄目だと言われ、生まれて初めて縮毛矯正。
練習台として縮毛矯正をしたので、シャンプー代の500円で済んだ。
黒髪ストレスになりました。
次の日の大学の後、A子とショッピング。
こんなもの着れるかっていいたくなるような服を買いに行きました。
A子曰く、合コンの日はジーパンは駄目。スカートで女の子になろう!
私はパイは小さいが、ウェスト細いモデル体型らしく、A子が燃えていました。
モデル体型ではなく、アスリート体型だと勝手に思ってる(笑)
身長→175~180cm
体重→55~65kg
体脂肪→15%以下
ということで、ワンピースを購入。
ワンピースだけじゃなく、ミュール?とかカバンとか。
あと髪飾りも。
高かったが、少しA子がカンパしてくれました。
次の日のバイトで先輩からストレートが似合う、可愛いと言われて嬉しくなりました。
さらに次の日はA子に話し方を教えて貰いました。
人見知りだから無言になってしまうので。
目を見て相づちを打つ、これが本当に難しかった。
A子に何度も今、打つとこと注意された。
練習相手はA彼。よくわからん車について永遠と語られた。正直辛かった。
勘弁してくれ…だったが、A子がテストに出るよ!と脅さ…励ましてくれました。
地獄だった…
ちなみにその日は爆睡できました、ハイ。
金曜日当日。
A子に化粧をしてもらう。
実は人生初めての化粧。
リップクリームを塗るぐらいはしてたけど。
アイプチで一重を二重にしてもらったり、付け睫やらアイラインやらで目をおっきく。
序でにパイにパットを突っ込んでもらった。
パットなかったら肌着がぱこぱこする(笑)
そして鏡に写されたのは別人。
いやマジ本当に。
化粧って人を変えます。
序でに疑似デカパイになった。
A子の作戦で私は遅れてくることに。
ここからは電話で聞いた話。
ビ*チが遅れてくる私のことを結構酷く言ってたらしい。
正直不細工だの巨人だの可哀想だの。
大人しい…てかコミュ下手なんだよー根は良い子なんだけとちょっと残念な子とか
でも私優しいから一緒にいてあげてるーみたいな。
ハァ?フザケンナ(#^∀^)
と言うことで、私、登場。
ビ*チ「えっと?A子誰?」
A子「ビ*チ何言ってるの?>>私やん。」
ビ*チ「…」
天パでちょっと見た目が残念な男女の登場ですよ。
実際はストレートの見た目はA子の手にかかりおなごスタイルで疑似デカパイです。
医学部1「全然かわいいじゃん!」
医2「ビ*チより全然俺好み!」
掴みバッチリですた。A子大好きだー。
乾杯して合コン再開。
が、医1はA子とA彼に泣きついてた。
酔っ払って彼女と別れたくない~と泣き絡み酒。
なので残りの3人で話始める。
この時、緊張MAXです。手汗脇汗マジヤバかった…。
医2が車の話を始める。
医2「マジェスタ欲しい」
ビ*チ「え?なにそれなにそれ?」
私「スポーツカーだよ。」
ビ*チ「…車なんだ?私、乗りたいなはーと」
医2「知ってるんだ?あれいいよね~高いんだけど」
ビ*チ「高いけど、おっきいですし良いよね!
そのマジスターで私を…あ、皆を旅行に連れていってくださいよ!」
私「そこまで大きくないよ…?それにマジェスタ。」
ビ*チ「間違えただけ!あんた知ってんの?」
A彼がずーと話していたので覚えました。
医2「>>私ちゃん車詳しいんだね!」
ビ*チ「…」
この時、A彼の話はテストにでる!のA子の意味がわかりました。
医2の話はA彼の練習の時と同じ話。
ひたすら車。
相づちはもちろん、合いの手的な感じで車の名前を上げることができました。
帰り際
無事に任務を完了し、ざわざわーっと居酒屋をでる。
すると
医2「>>私ちゃんメアド教えて?」
私「え?あ、はい」
ビ*チ「私にも教えて~」
医2「ビ*チさんはいいや…>>私ちゃんだけで」
ビ*チ、顔真っ赤になる。
私、気づかないふりして携帯を必死に探す振りをする。
●コメント
続きはよ
■私
書くの遅くてごめん。
書いてた内容が途中で消えてていま必死で書いてるのよ。
許してー
うわーなんか面倒なことなりそうーなんて思いながら、カバンを漁ってたら
ビ*チ「コイツのどこがいいわけ!?ただの根暗なのに!!」
ビ*チ発狂。
その背後でA子が鬼の形相。
酔っ払いは怖いのです。
やっぱり面倒は起こるのです。
思いっきり肩を捕まれ、押されました。
なれないヒールでよたよた~のずべしゃと座り込む私。
A子が般若に進化する。
A子「ちょっとビ*チ!!」
ビ*チ「うるさい!!だいたいお前もなんなの!?いつもは根暗で化粧もしないじゃん!ただのブスじゃん!」
まぁ…ブスですけど…?
ビ*チ「そんなに男にモテたいの!?」
…そりゃお前だろ
効果音を付けるならキーバンバンバン。
泣き絡み医1も酔いが覚めたようでこちらをガン見。
助ける気配0。
ビ*チ「医2くんは知らないだけで、コイツいつもは最悪なんだから!!」
医2は呆れを通り越して無。
それに気付かず私を蔑み続けるビ*チ。
医2「もういいって。お前マジ最悪。」
ビ*チ「私は最悪じゃない!」
医2「別に日常なんて知らないし。
今日は俺らのために化粧とか頑張ってくれたってことだろ?それってすげーし。」
いや、A子が頑張っただけで私はなにも…とは言わずに黙る私。
医2「それに対してお前何?対して可愛くもねぇし、話してる時、知ったかぶりばかりで正直ないわ。
>>私ちゃんは話してても的確に返してくれてたけど?知識も広いよね。
正直見た目もお前、劣ってるよ?性格ブス」
実際はカンニングなんですけどね。
まぁ、そんなことを言う勇気はありませんよ。
無言で立っていた私を睨み付けたあと、思いっきりビンタをしました。
そして叫びながら消えました。
とまぁ、こんな感じで見返せたかなぁと思います。
痛かったし、足は捻挫だったけど。
そして私は来年、結婚が決まったのでした。
おわり。
最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。
このあとも色々ありましたが、まぁなんやかんやで、卒業して、
来年結婚が決まったので書かせていただきました。
遅かったり、読みにくかったりしてごめんなさいでした。
●コメント
なんやかんやが気になるのだが・・・・?
■私
離席してました、ごめんなさい。
なんやかんやっていうのはですね。
この後、ビ*チが逆恨み?をして医2にストーカー行為的なことをするのです。
私の方が魅力的だということを医2に分からせるためだとか。
毎日お弁当を作ってたり、学生メールに大量のメールを流したり。
女は怖いのです。
●コメント
結婚する相手は医2?
■私
寝てしまった、ごめんなさい。
うん、医2。
それでは仕事行ってきマス。
女は化けます。気をつけてくださいー。
新参者に付き合ってくださった方々ありがとうございました。
●コメント
おめでとう!
●コメント
10倍返しだ!
●コメント
すっきりしたぜ! ありがとう
●コメント
私も今日合コン行ってきた
いつも通り連絡先もきかれない喪だけど
ここみて夢が持てたよありがとうそしておめでとう
■私
先週末にあったことを続きで書いていってもいいでしょうか?
●コメント
書いて良いにきまってるじゃないか
楽しみにしてる!
■私
ありがとうございます。
先週末、医2とA子と一緒に二次会の話をしていました。
会場はどこにするかとか、誰を呼ぶとか。
やることがありすぎて大変だなぁ…と頭を抱えながら。
そして、久しぶりにファーストフードが食べたいとのことで、3人でも○スバー●ーへ。
席を確保して待っていてもなかなか戻ってこない医2。
お昼時だから時間がかかってるのかななんて思いながら二人で待っていたのだが、
遅すぎるので、A子に席をお願いして、見に行くことに。
そこで驚きの光景を目にする。
トレーで両手が塞がっている医2の腕を絡ませている女。
うわっ、ナンパされてる…
どうしようかと少し悩んで見ていたんですが、
なかなか断らない?終わらない?ので近づくことに。
医2はオブラートに包むことを知らないので、呼吸をするように、さらっと暴言を吐く子です。
それで泣かしてきた女性…だけでなく男性も含め数知れず。
こんなところで泣かされては困る、と思い医2に声をかけた。
「医2~?A子が待っているよ?」
「ごめん。ほんとに邪魔だから離せって。」
「えー。こんな所で医2くんに会えるなんて奇跡じゃん!運命だよ!」
「うぜぇな!離せ!!」
両手に食料があるために振りほどけないような医2。
さらに近づいてトレーを受け取ってみた。
「悪い…これ以上付きまとうな!」
そこで見えた女の顔。
ビ*チだ。
「私まだ医2くんのこと大好きだよ~?ねえ、今からでももう一回付き合おうよ!」
もう一回って何だよ、お前の一方通行だっただろ!
とは言えずにあたふたする私。
その間も二人の口論?は続く。
段々と周りが医2がビ*チを振った嫌な男じゃね?みたいな雰囲気になってきた。
あ、こればヤバイ…と思って勇気をもって一歩踏み出してみた。
「もうこれ以上私たちに付きまとわないでよストーカー!!警察呼ぶよ!」
と。
冷や汗脇汗半端なかった。今もチキン健在です。
その瞬間、嫌な男な空気からストーカーしてる女が迷惑を~な雰囲気に早変わり。
ストーカーとか…最悪じゃん…ありえないー…
周りからの援護射撃にビ*チが焦り出す。
今しかない、と思って
「医2、行こ。私たちに付きまとうなら、本当に警察にいくから。
ここにいる人たちが貴女の迷惑行為の承認なんだからね。」
と言い放って、医2を引っ張って逃げました。
これが正しい発言かはわかりませんが、兎に角逃げました。
ずっとこっちを睨んでましたが、無視。
怖くてA子のもとまで本当に逃げました。
A子に事情を話して、急いで食べて、A子の家へ。
A子に成長したなぁ!なんて親戚のおばちゃんな反応を貰いながら。
ただのチキンなんですとは言えず。
それから、色々話し合って、二次会は任せなさいなんて頼もしいA子の言葉で本日の会議は終了。
駅まで送ると言うA子にたまにはのんびり帰るよーと返し、二人で帰宅。
「A子は本当にいい子だな」
「うん、私を変えてくれた人。すごい人。」
「でも、今日の>>私も凄かった。」
「頭空っぽだったけどね、怖かったし。」
なんて話ながら帰っていたらやっぱり表れるんです。
ビ*チ。
あ…と思ったら出あい頭にまず一発ビンタ…いや、張り手?を頂きました。
突然の出来事に身体が反応できず、思わず倒れこむ。
そこに馬乗りするビ*チ。
マウントポジションからの怒涛の攻撃+罵声。
人間、頭の処理が追い付かないと、反射が起きまして、ひとまず顔ガード。
意識が戻ってきた医2によってビ*チは取り押さえられ、そのまま警察へと引き渡しました。
私はそのまま病院へ。
頭を強く強打して脳震盪を起こしていたそうな。
あまりの襲撃な出来事に何も出来なかっただけなのだが。
もちろん、大きな怪我も手術もなく、念のための検査入院だけですみました。
青アザや引っ掻き傷ぐらいで、本人はピンピンしております。
さて、ビ*チですが、暴行罪になりましたが、事情聴取がとても面倒でした。
私がビ*チから医2をとった悪女だったとか、婚約破棄をさせられたとか。
もしそうなら私たちにも罪が…と。
もちろん、そんな話は嘘です。
私と医2、私に付き添ってくれたA子の3人が口を揃えてストーカーといったので、
さらに罪が増えたとか増えてないとか。
A子が聴取にいたのは、私が車で二人を送ればこんなことにはならなかった!
と謝りに来ていたのでついでに一緒に受けていただきました。
A子が悪い訳はないので、二次会の幹事を全うしてくださいとお願いしました。
この後、ビ*チがどうなるかは詳しくは聞いていませんが、
もう二度と私たちの前には表れることはないようです。
多分、これで終わりです。
質問とかあれば承ります。
●コメント
勇気出した>>私乙!
怪我が大事に至らなくてよかったよ
ビ*チに狂気さえ覚えるんだけどやっかいな奴もいるもんだな
医2と末長くお幸せに!
●コメント
ビ*チ怖ぇwwww
ストーカーの話、詳しく聞きたいかもしれんwwww
■私
本当に脇汗半端なかったです。脇汗パットはいい仕事をしました。
ビ*チは本当に怖かったです。卒業してからもう3度目の春ならぬ、5度目の秋ですよ。
ありがとうございます。
>ストーカーの話、詳しく聞きたいかもしれんwwww
怖かったです。
ストーカーの話ですか?では学生時代の話を簡単にしましょうか。
思い出しながら書いていきます。
合コン後、医2とメールのやり取りをするようになりました。
その時に実は私はダメダメ女子でA子の魔法で変身していた話も伝えました。
そのことについては遅い大学デビューってことでこれからも頑張り続けたら
それが私自身になるから問題ないと言ってくれました。
その時にちょっと惚れました。まぁ伝えませんがね。
そんな感じで確実に仲を深めていました。
さて、ある時バイトがなく、お互いの授業が午前終わりなので一緒に遊びに行くことになりました。
さすがに初デートの二人きりは恥ずかしいのでA子&A彼も交えて。
それぞれが私たちと同じ学科なので休みの日も一緒です。
授業後、4人で大学の近くのボーリングへ。
医2「折角だし、何か賭けるか!」
A彼「何を賭ける?」
医2「飲み代!!下から二人の驕りなら負担も半減だろ?」
A子「えー。ウチあまり得意じゃないのに…ねぇ?>>私も苦手だよね?」
私「う、うん。」
A子はスポーツ女子です。
二人でテニスをしたとき、見た目ののほほん京美人に騙されて、
コテンパンのギャフンと言わされました。
そして私、ボーリングだけは無駄に上手いんです。
100どころか、150すら普通に越える女子です。
さらに負けず嫌いなんです。
「ハンデあげるからさ!10、いや30位かな?A彼どう?」
「え?うーん。A子、上手いでしょ?>>私ちゃんはどうかわからないけど。」
「じゃぁ男女対決でどうかな??それならいいよね!?それなら私が上手くても大丈夫でしょ?」
むしろ負ける気がしないですよ、A子さん。
始まったボーリング対決。
結果はもちろん圧勝。
医2「嘘だ…>>私ちゃんどころかA子ちゃんにまで負けた」
A彼「やっぱりA子、上手いじゃん…知ってたよね…」
A子「飲み代ゲットだよ、>>私、ゴチになりますって言っとかないと♪」
私「ゴチになります…笑」
と、とても楽しく過ごしていたんです。
そこに
??「あー医2くんだぁ!!」
振り返ると…
医2「ビ*チさん…?」
前の最低合コンにいた女との二人でいらっしゃいました。
女とは同じ授業がないので、私があの根暗男女とは気付かず。気付かれたくないのでこちらも無視。
医2に絡みだすビ*チ。
ビ「覚えてくれてたんだぁ!あ、女、この人が前に合コンで知り合った医2くんだよー」
女「へぇ、ビ*チの彼氏?」
ビ「やだぁ!」←否定しない
医2「今ボーリングしてるんだけど…」
ビ「私たちも今からボーリングするよ!一緒にしようよ!A彼くんも一緒に!ダブルデートみたいな!」
医2「…>>私たちと一緒にしてるから。A子ちゃんもいるから。」
ビ「え?>>私たち?…何あのスコア、あり得ないーキモイー!」
目線が画面に向かってゲラゲラ笑われる。
私が180越えのA子が160越え。
男子チーム150にすら届かず。
ビ「私、100越えないかも…女の子だし良いよね?そのぐらいの方が可愛いでしょ?」
医2「…一生懸命する子は可愛いよ。それにビ*チさんみたいに下心丸見えな子とかあり得ないから。
分かりやすくて逆に尊敬する。」
ビ「し、下心とかないよ!」
医2「俺、君に興味ないから。本当に近付かないでくれる?」
ビ「っ!」
効果音付けるならワナワナ?
今にも殴られそうでした。
医2「>>私ちゃん、なんか空気悪くしてごめん。行こっか。」
私「え、あ、はい!」
と手を捕まれ、出口へ
A子たちはボールを片付けて先に出口で待ってました。行動早い。
この時、初めての手繋ぎ。
後ろでビ*チが睨んでたことよりそっちに焦りました。
さて、ここからビ*チの攻撃が始まります。
が、続きはまた明日でお願いします。ちょっと外出することになったので、すみません。
●コメントA
今時、少女マンガでもこんなベタな設定ないわー。萎える。
喪女の妄想乙だな。
■私
>>コメントA
昔の話については思い出しながら書き、また少し誇張もしております。
そういう意味では妄想ととらえられても仕方ないかと思います。
過去のことを証明できるものは残念ながら私の思い出としか言いようがないので。
●コメント
>>コメントA
面白かったらいいんじゃ?
>>コメントAもひとまずは読んだんだろ?wwww
ここは所詮「2ちゃんねる」だし事実でも妄想でも良くね?wwww
まぁ、中途半端に終わられたら萎えるけど
●コメント
続きはよ
■私
簡略化して書かせていただきます。
この後は、大学で私はあまり関わっていないのですが、
医2とビ*チで色々やり取りがあったそうです。
それで一度決着がついたということで、
その後より私は医2とお付き合いさせていただきました。
その後は普通に交際を経て、今に至ります。
そしてこの間にビ*チと久しぶりにお会いし、
そこで少し問題が起こりましたが、それで終わりです。
事実か妄想かはお読みになった方にお任せします。
でも、事実は小説より奇なり、ですよ。
ただ、自分がいうのもおかしいですが、女という生き物は怖いですよ、本当に。
女は嘘をつくこともあれば、簡単に人を陥れるし、ボウリョクだって振るいます。
長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。
●コメント
マジェスタってスポーツカーだったのか・・・
引用元:合コンで悲惨な目にあった私が…
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/news7/1378995981/
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