【ウルッとくる話】捨て猫を見つけた。憂さ晴らしに虐待してやろうと言うが・・・?
その後に、乾燥した不味そうな魚を食わせる事にする。
そして俺はとてもじゃないが飲めない白い飲み物を買ってきて飲ませる。
もちろん、温めた後にわざと冷やしてぬるくなったものをだ。
その後は棒の先端に無数の針状の突起が付いた物体を左右に振り回して
猫の闘争本能を著しく刺激させ、体力を消耗させる。
ぐったりとした猫をダンボールの中にタオルをしいただけの質素な入れ物に放り込み 寝るまで監視した後に就寝。
汚い仔猫を見つけたので、虐待するため拾ってきてから3日が過ぎた。
その間、ずっと薬品を体中に塗りたくり、俺の嫌いな白い飲み物を、たっぷりと飲ませた。
だいぶ効いているようだ、手足を伸ばして俺に腹を見せて『ンニャ~~ン』と声を漏らすようになった。
覚悟しろよ!これからもこの攻撃は続けていくぜ。
乾燥した不味そうな塊が無くなったので、買いに行くことにする。
だが、コイツは逃げるタイミングを狙っていたのだろう、俺が部屋を出ようとするとダッシュをしてきた。
ドアのノブに手をかけると、足元に纏わり付いて離れない、更に頭を傾けて擦り付けてくる。
邪魔者にはお仕置きが必要だ、俺は首根っこをヒョイとつまみ、ベッドに置いて顎の下をくすぐり続けた。
「何をする!止めろ」とでも言ってるのか『ニャッ、ンニャ!』と鳴いてるが止めない。
それを10分程していると、グタッとして俺のベッドでダウンした、良い気味だ。
ダウン間際に最後の抵抗か?指を軽く噛みやがったが、俺様には全く効かないので好きにさせてやる。
帰ってきて早速、円筒状の入れ物から取り出したネチョネチョした物体を食わせる。
余程、腹ペコだったのだろう、凄い勢いで食べ始める。
馬鹿なチビ助だ「アゴが弱くなるぞ、高級品で軟らかいからな」
そろそろ寝ようと、電気を消してベッドに入るとあろう事か、先にもぐりこんでいやがった。
追い出してやろうとしたが、体が温かい事に気付く。
最近寒くなってきたところだ、今日からは一緒に寝ることにしよう。
たまに猫より少し大きいくらいの専用プラスティック箱に入れて車に乗せて振動攻撃
そして白服を着た女性2人に押さえつけられ、
白服の男に針を刺してもらう。このときの悲鳴にはさすがに耳を覆う。
白服に金を渡し、来月も来ると約束する
元気がなくなったのでここぞとばかり白服屋敷へ何度も行く
声もあまりでないようだ
ある日か細い声で
一言「ニャー」と私につぶやいた
恨み言だろうか・・・
つぎの日静かに息を引き取った。
燃やしてもらい、呪文を唱える和尚にさらに攻撃してもらう。
今もなお。和尚の元に通う まだ私の攻撃は続いている・・・
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