【正義】ウトメは会社を経営していて、私は超格安でパート勤務している。ウトメ「もっと時給を下げさせてほしい」私「はい」→驚愕の事実を知り、会社を牛耳ることにした。
ウトメは会社を経営していて、夫は違う会社に勤務している。
実質この会社を牛耳ってやった。
私はウトメ会社にパート勤務していたが、
不況でウトメに「時給を下げさせてほしい」と頭を下げられた。
私自身はローンなしの持ち家で、夫の稼ぎがあるから、
パート給料が多少下がっても何とかやっていける。
でも社員さん達は子供もいるし、生活がかかってる。
パートさんだってその給料で子供を私立大に通わせてる人もいる。
経営者一族として、そこは我慢しようと思った。
(元々稼ぎたいのならよそで働いた方がまし)
承諾したらウトメは喜んでくれたし、私もそれで良かった。
ウトメもこれから節約して、今は会社の事だけ考えて行くと言った。
そして会社も創立ウン十年にもなれば昔からの従業員さんも定年が来る。
新しい人を入れるが、すぐに勤務何十年の人と
同じように働ける訳じゃない。
と言う訳で、私の仕事も増え、安い給料で必死に頑張った。
無給の早出残業もし、今までしていなかった仕事もこなしつつ、
新人さんに仕事を教えた。
トメはそんな私に何度もお礼を言ってきた。
スポンサーリンク
人気記事ランキング
【墓場まで持ってく話】中学からの彼と結婚した2日後、彼が事故死。数か月後妊娠&流産が判明した・・・というのは表向きの話。実は・・・
【不気味な話】太平洋戦争で爺ちゃんが目撃した謎の集落
【修羅場】中学の時、妊娠したクラスのA子と一緒に校長室に呼び出された。A子はなんと父親は俺だと言い放ち、俺は一斉に非難の目を向けられた。その時とっさに俺の口から出た言葉に、一同「・・・・」
【DQN親】いじめられっ子の息子に「どうしても我慢できなくなった時は手加減せずにやってやれ!」と言ったら、本当に相手をボコボコにしてきた。そしたら授業参観で相手親が・・・
【幸せな復讐】おれは農家の長男。大学卒業後帰郷してしばらくし、付き合った女の子がいた。1年もすれば結婚も意識していたので、あちらのご両親に挨拶をしに行ったらおれが農家だと知った途端、うちの娘は百姓にくれてやるために大学まで出したわけじゃない!とか言われ、Aもオロオロ。しかし別に実家の仕事やってもらおうとか思ってなかった。
【いい話】母の三回忌を待たずに再婚する父親に無性に腹がたった。再婚相手の女が初めて家に来る日に、父親とその女を徹底的に無視してやろう、困らせてやろうと企てた。そしてその女が家に来て、廊下で父親に言った。
【クソトメ】トメ「コトメ子が今年七五三だから、あんたの娘の着物送って!」→もう無いことを伝えると「うちの着物を勝手なことして」とw
【スカッとするDQN返し】義母の料理が好きな旦那の話『いやだわぁあ嫁子さんあんな簡単なものも出来ないの?』
【スカッとする話】付き合ってた人が既婚だった。激怒した奥さんが会社に乗り込み、退職せざる負えない状況に追い込まれた。その後、仕返しするため退職金を使い興信所に調査を依頼し「やるなら今だ!」という状況がやって来た!【不倫】
【衝撃体験】NTTから使ってない電話の請求書が来て、しかも裁判起こす云々の警告付き。架空請求かと思ったが間違いなくNTT料金センターからのもの。「おかしいな・・」と思いながらNTTに電話したら……
関連記事
-
-
【スカッと】セクハラウトが背後から抱き付いてチチを鷲掴みしやがった→コトメが駆けつけてきて・・・
セクハラウトが背後から抱き付いてチチを鷲掴みしやがった。 悲鳴を上げて肘打ちした所にコトメ
-
-
【スカッとする話】私は昔、旦那と義実家に完全に洗脳されてた。どんなにいびられても私が至らないのが悪いと思ってた。そんなとき中学時代の同級生Aが訪ねてきて、私の人生が一変した!
離婚済みですが「元」は省きます。 結婚したらウトメもコトメも嫁いびりオンパレード 別居なのに1
-
-
【爆笑】ふだん人格者ぶってデカイことばかり言ってる姑。デキ婚義妹の披露宴で見事にボロが出てワロタwww
デキコン義妹の結婚式で。 ふだん人格者ぶってでデカいことばかり言ってる姑ですが
-
-
【スカッとする話】俺はいわゆる発達障害というものらしい。絵がやたらうまかったり暗記が得意だったりしたが勉強も運動もまるでだめ。周囲にもなじめなくていじめられていた。二人の兄は成績も運動も優秀なのに…。
スペック 俺:高校一年生、軽い発達障害(?) 母父:もうすぐ還暦 兄1:大学院2年 兄2:大学
-
-
【最初が肝心】自転車通勤してたら、同僚「それ外勤に使わせてー」とニヤニヤしながらやってきた。私「いいよー貸してあげる!その代り・・・」同僚「え・・・」
昔の話。どちらも当時20代で女性。 田舎の会社勤めで自転車通勤してたら、 同僚が「それ外勤に使わ











