【先立たれた話】突然、嫁が外出先から帰ってこなくなった。それ以来、何をしてもなんだか現実感がない。
見るもの聞くものすべてが、
うすーいベール越しに見ているみたいだ。
夜の店行っても、気持ちいいんだけど
なんだかやっぱりリアリティがない。
嫁との夜撮ったビデオ見ながら一人でするほうが
よっぽど気持ちいいというのは、どうしたもんだかw
こうして2chしてると、
なんだかもうすぐ嫁が帰ってくるような気分になってくるのはなぜだろう。
「ただいまー、アー、暑かったー」って、声がして。
「今日は冷たいパスタでいいよねー? 」って、両手に荷物持って。
帰ってきてくれないかなあ、嫁。
●コメント
なんか、ウルっときた。(´;ω;`)
●コメントA
君はもう死んでいるんじゃあるまいか
●俺
>>コメントA
俺も実はそう思ってた時期があったw
嫁は天国に行って、俺は地獄に堕ちた。
だから会えないんじゃないかって。
でもさあ、腹は減るわ。仕事の納期はくるわで
ああ、こりゃあ生きてるんだなー、と認識せざるを得ないというかwww
●コメント
で、新しい嫁はもう見つかったのか?
思い出しばかりしていると体に良くないぞ。
●俺
先日の秋の彼岸の墓参りのときに、
嫁の親父さんお袋さんからおんなじこと言われた。
「新しい幸せを探してくれ」って。
「もう十分だから、あの子は十分幸せだったから」ってさ。
でも、俺は、嫁を忘れることができないんだ。
とりあえず、「もう少しこのままでいさせてください」って頭下げといた。
あと、この夏初めて嫁の夢を見たよ。
仕事でくたびれ果てて、着替えもせずにソファにひっくり返って転寝してたら。
何にも言わずに、呆れ果てたような笑顔で、俺の左の頬を撫でてくれたよ。
…チューでもしてくれりゃあいいのによう。
昨日娘と墓参りしてきた。
ピーカンで気持ちよかったぜー。
晴れてるときは洗濯三昧で、
シーツからタオルケットから枕カバーからパジャマから
洗いまくっては干しまくってた嫁だったから
きっと空の上でも洗濯してるんだろうなーとか思いながら、
シュウメイギクって花を供えてきたよ。
今日は雨だ。
コーヒーでも飲みながらのんびりしてるかね、嫁。
娘は彼氏とデートだってさ。
嫁が逝ってからもう8年、娘も大学生だ。
いい子に育ったよ。彼氏もいいやつだ。
俺の勤めもあともう少し。
後を追うつもりはさらさらないが、傍に行ったら少しは褒めて欲しい。
●コメント
泣、、、
きっと、あなたがんばったね、ありがとう、と言ってくれるよ。
●コメント
いい嫁ほど早くなくなるんだよな・・・
ほんと人生は不条理だな
●俺
「嫁が死んだら、俺は生きていけないよ。
簡単な挫折で死んでしまうかもしれない」
そんな事を言っていたが、いざ実際に先立たれてみると
覚悟というか決意がガッチリと固まるね。
俺は最期まで一生懸命生きなきゃって。
どんな苦難でも負けてはいけない。
どんな状況でも優しさを忘れてはいけない。
あの世の嫁が誇れる男であるために。
疲れて倒れたらお迎えに来てもらおう。
楽しみは最後の最後まで取っておくよ。
●僕
07年に妻を亡くした
結婚して8年ほどだった。
彼女は病気だった。
結婚前から病気(97年)のことを知っていたし、それでも結婚(98年)をした。
再発したのが01年。
それからは、治療とつきあう生活がずっと続いた。
彼女も仕事を続けていたので、会社を休みつつも治療を続けていた。
それを見ていて、この先まだまだ闘病が続く物と思っていた。
だから、だから、07年11月に先生から
「年を越せないかも」と聞いたときは驚いた。
それを聞いて、わずか10日ほどで、あ!っという間だった。
こっちの心の準備もできていないのに目の前から消えていった。
話したいこと、やりたいとこと、聞きたいこと、
たくさんあるのに消えていった。
彼女は「私が死んでも、タンタンと生活していきそうだよね」
と僕に向かっていったことがある。
そのときは受け流していたが、そんな訳はなかった。
会社を休んで1年半が経つ。
何をして良いのか、どうすべきなのか、整理が付かない。
まわりも相談を受けづらいのだと思う。
まったく解決のきざしが見つからない。
このままでいいのだろうか・・・ホント、不安
●俺
すまん、別スレに誤爆しちまったんだ(・∀・)。
こっちに書き込ませてもらっていいかな?(・∀・)。
まさかここに書き込むことになろうとは…。
嫁、死んじゃったよ(・∀・)。49日終わったよ(・∀・)。
結婚して3年目(・∀・)。
…この顔(・∀・)付けないと、もう自分が崩壊しそうなんだ。
今も崩壊中。
嫁が職場で倒れた。
電話を受けて俺が病院直行。
そしたら医者が
「力及ばず、申し訳ありません…ご臨終です」。
死因はくも膜下出血。
最近は死なないのが多いらしいんだけど、嫁は運が悪かったらしい。
冷静に書いてる。自分のことじゃないみたいだ。
でも、遺影の嫁の笑顔が目に入るたび泣いている。
あとな、嫁の部屋を片付けてたんだ。
普段、うちは自分の部屋は自分でするんだけど(家事は交代制)、
そしたら、「夫君へ」と書かれた封筒があった。
中身、
「これ読んでるってことは、私はこの世にいないということだよね。
元気ですか?
ちゃんと食べて、きちんと眠ってますか?
それとも可愛い彼女見つけたかな?」
…彼女なんか見つけられねぇに決まってるじゃん。
お前が世界一なんだよ、 俺にとって。
で、手紙の最後に「パソコンの***って名前のフォルダ、開いてね」
って書いてあったから開いてみた。
多少下手でも(俺、料理下手orz)栄養バランスがよくて
簡単に作れるおいしい料理、弁当のおかずにいい料理、俺の好物…作り方、
全部書いてあった。
ごめんな、嫁。俺、多分一生独身で行く。
お前は天国でいい男捕まえてくれ。
だけど、俺見かけた時には、ちょっとだけでも笑顔見せてくれたら嬉しい。
今夜も嫁が残してくれた料理レシピで作った飯で晩飯。
ありがとう、嫁。
遺書があるのはうちの(というか二人の)取り決め。
うち、どっちもフリーランスの仕事なんだ(嫁=ライター、俺=一応カメラマン)。
で、子供はいないから、もし離婚や死別があったら財産その他はどうするか、
前もって書いておこうって決めてた。
俺の方は「財産全部嫁、この家も車も嫁の、
住むのも売るのも好きにしてくれ」って書いておいた
(役所が認めた手続きで)。
でもさあ、嫁の、財産とか全然ないの。
財産は全部夫君へ、だけの(公的)
書類があって、他はただ俺のことだけ心配してくれてる。
あと、死期が近いの分かってた可能性はある。
そういうの、自分一人で背負い込む癖があったんだ
(過去形(・∀・) つらい(・∀・))。
だって,遺書がすごく分かりやすい位置に置いてあったから。
嫁が生きてる頃に気づかなかった俺、最低(・∀・)。
せめて一言言ってほしかったな…
もう言っても届かないとこ言っちゃたもんな…。
嫁さんが長い散歩に出かけたあと、夜空撮ったんだ。
馬鹿だよねー。どっかの星に嫁がいるんだとか思って。
いい男捕まえた嫁にプロポーズし直す!
俺、いつか銀河鉄道乗るぜ!
あ、今思ったけど天国で俺の嫁捕まえたラッキーな男から嫁奪い返すのって
略奪婚!?
俺、嫁に格好いいところ見せなきゃ!(`・ω・´)(本気)
今すっげぇショック(・∀・)
嫁の遺品処理してたんだ。したくなかったけど、嫁の仕事先の関係で。
そしたら原稿とかに隠れた場所から
嫁のエコー画像出て来た(・∀・)。
嫁、妊娠してた(・∀・)。すっごい小さいけど、嫁と俺の赤ん坊の写真。
……バカー!
何で言ってくれなかった。そしてなんで気づかなかった俺。
「まだ子供はいいよな」とか言って避妊失敗してた俺が最低。
だから言わなかったのかな、嫁。
…言われたら絶対喜んだのに。遅いか、今更(・∀・)。
搬送先の病院が、かかりつけの産婦人科の病院と違ったから分からなかったのか…。
今心療内科かかってるんだ。俺うつ病だって。
もう俺、あっち行っちゃおうかな…嫁と子供いるんだし(・∀・)。
●コメント
今お前があっちに行っても、嫁は怒るだけだと思う
●コメント
自分を殺したやつは天国極楽にゃそうそう行けないだろうな
あたしのせいで夫がこっちに来ちゃったなんて思わせるなよ。ゆっくりすればいいさ
あんただっていつ逝くか分からんのだ
その瞬間まで精一杯生きれば嫁さんも子供も笑顔で迎えてくれるに決まってる
●俺
死ななかった俺(・∀・)だ。
ここんところ、メシ食わないで一日過ごしたり
眠ったんだか起きてたんだか分からん日々を過ごしてたんだ。
そしたら、夢らしきもんをみたんだよ。
嫁と会えた(・∀・)。
嫁、赤ん坊抱っこしてたよ。
でも顔が怒ってる。この顔、あれなんだな。
生前、嫁とケンカする時の顔。
開口一発「何してんのっ」って言われた。
「今育児で大変なのよ。
勝手にこっち来んじゃないわよ。
しかも娘の世話なんて出来ないでしょ?
あっちでしっかり仕事しなさいよ!
…私、あなたの写真好きなんだから!」
そこで嫁必殺のケリ技ktkr(・∀・)。
そうです、俺時々こいつ食らってました。
そして嫁がこのケリ出す時は100%嫁が正論。
夢からさめても気のせいかスネが痛かった(・∀・)。
ありがとう嫁。そして返信してくれた2ちゃんねらーもありがとう。
俺、もう少し頑張ってみるよ。
これから桜の季節だ。仕事も新しく引き受けた。
嫁と会うきっかけになった仕事だ。
再婚はないけれど、カメラ片手に嫁と子供への土産話を増やしていくよ。
…子供は女の子らしい。
嫁に似たら絶対美人で賢いぞ。
●コメント
お前が見たのは、たぶん、夢じゃない。
もう一つの世界にいる嫁さんが、お前を叱りに来たんだよ。
ちゃんと生㌔、って。
●コメント
ちゃんと育児に大変な嫁達に、仕送りとかしてやらなきゃな。
●俺
あー……思い出になってないんだけど、思い出話ってことでいいか?
付き合って2年、結婚して5年の嫁が死んだ。
去年。交通事故。
突然すぎて、当時の行動覚えてなくて、
気がついたらうちに仏壇があって、嫁の遺影があったって状況だった。
俺、いわゆる鉄道オタなんだよね。鉄っちゃん。
そんな俺でも、嫁許してくれてた。
子供みたい、って言いながら、鉄道関連の旅行も一緒に行ってくれた。
それで、嫁がいなくなったあとでなんとなくパソコン開いたんだ。
何か音楽聞いてぼんやりしたい、嫁のこと、思い出したいと思ってさ
(うち、AV器機殆どないんだよ)。
そしたら曲名リストの所に
「○○(俺の名前)と私の歌」って書いてあるのが入ってて、
何だこれ? って思った。
不思議に感じないか? 曲名が自分と夫の名前って。
でも、その歌聴いて、俺、嫁が死んでから初めて泣いた。号泣した。
嫁、 俺のこと本当に愛してくれてたんだって。
俺が鉄道好きだから、この歌は俺の歌、って思ってくれたんだって。
誰の歌か分からないんだけど、すごく綺麗な声の女性ボーカルだった。
著作権あるから全部は書けないけど、一部だけ書かせてくれ。
漢字も正しくないと思うけど。
僕のこと思うとき 目を閉じて汽車を走らせて 聞こえない汽笛を聞くから
このまま気づかずに通り過ぎてしまえなくて どこまで歩いても
終わりのない 夏の線路
いつでも眼差しは 眩しすぎる空を越えて どんなに離れても
遠く君に続く線路
ここ、最後のフレーズ。ここで泣いた。
嫁、その線路で待っててくれてるのかな。
それとも、汽笛鳴らしてくれてるのかな。俺は鳴らしてるよ。
この歌を聴いた時から、ずっと汽笛鳴らしてる。
空が晴れてる休みの日には、近くの駅のホームの端で線路眺めてる。
嫁、すごい長距離列車に乗ったね。
でも線路がつながってるなら、俺、絶対会いにいくから。
ここで鉄ヲタの本気w。
それまでは汽笛鳴らし続けるよ。
だから、時々俺のこと思って汽笛鳴らして下さい。お願いします。
●俺
この度、息子が結婚することになった。
お恥ずかしながら出来婚というやつだ。
で、息子の嫁(これがもうめちゃくちゃ可愛いんだ)の父上が、
息子と飲まないかと仰ってくれた。
実は結構ガクブルだった。
あれ俺珍子もがれるんじゃね?とも思ったりもした。
あちらさん、若くして奥様と離縁なさったとのことで、
男手一つで20年以上育ててきたなんて言うからさ。
俺も、息子が小さい時に嫁と別れたから
それがどんなに大変なことかちょっとくらいは分かるつもりだ。
そんな愛の結晶、俺の息子みたいな馬鹿な奴にかっさらわれていくなんて、
もし俺の立場だったら間違いなく相手の珍子もぎに行く自信がある。
息子の背中叩いて「覚悟決めろや」と言い聞かせ、
飲みに行くことになった。
会話も全然発展しないし、息子は青ざめたまんまだし、
重たい空気のまま三人でそれぞれ飲み進めてたら、
無口だったあちらさんが結構饒舌になった。
息子くんのおかげで娘があんなに綺麗になった、
なんて嬉しそうに語ってくれるから、俺も調子に乗ったんだよ。
妻に、あんな可愛い子が嫁に来るって見せたい、ってさ。
酒のせいかあちらさんも遠慮なく、
多分思いついたままどうして別れたのかと聞いてきた。
ずっと母さんは出かけて帰ってこないんだと聞かせてた息子が
じっとこっち見てるのが分かった。
俺は何の抵抗もなく、
ある朝嫁が起きてこなかったこと、
まだ生後間もない息子が泣いてたこと、
俺は何も気にとめないで出勤したこと、
残業して帰ったら家は真っ暗なままで息子が泣き叫んでいたこと、
やっと様子がおかしいことに気づいて救急車を呼んだけど、
乗せられていった嫁は帰ってこなかったこと、
いつか帰ってくるかもしれないとか思いながらも、
嫁を見た救急隊員たちが首を振ったのをしっかり見ていたことを、
話した。
ひたすら泣いてる息子に、
嫁を大事にしろ、
子供を大事にしろ、
嫁がいなくなるまで赤子の抱き方も知らなかった俺みたいな奴になるな、
と、あとははっきり覚えてない、色々なことを話した。
あちらさんもぐじゃぐじゃに泣いてた。
俺は嫁がいなくなって、毎日毎日嫁を探しに行くことだけ考えた。
息子が幼稚園出たら行こう、
小学校出たら行こう、
進学できたら行こう、
伴侶見つけられたら行こう、と考えてた。
延びに延びて、孫の顔見るまで行けなくなっちまったなあ。
息子たちの式には、俺の嫁の席が用意してくれるとのことだ。
きっと嫁は来るだろう。
●俺
俺みたいな人って結構いたんだな…
俺は5年間付き合って婚約をした直後に先立たれた。心筋梗塞だよ。
よくふざけて死んだフリみたいなことをお互いにやって
「死んじゃ駄目でしょ」っていちゃついてた。
何で本気で居なくなるかな~
病院で必死に祈って叫んで、それでも帰ってこなかった。
あれからもう3年経つけど、今も時々夢に出てきてくれる。
夢に出てくれた時は起きたらすぐにメモして記録してる。
夢と夢のメモを見るたびに愛している人は誰なのか再認識できるよ。
直接な自殺だと同じとこには行けないだろうし、
食事とか生活で色々工夫してるんだけどなかなか丈夫で困る。
けど、間違いなく婚約者のいない生なんざ楽しめないから、頑張って会いに行く。
それでまた一緒に楽しく暮らそう。愛してます。
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