【修羅場】軽い知的障害を抱えたA君は攻撃的でエキセントリック。特殊学級を勧めても「うちの子を障害者扱いしないで!!」そのくせ何か問題が起こると「障害者だから優しくしてあげて」・・・そんなある日、大事件が起こった。
障害絡みなんで苦手な人はスルーしてください。
息子が小1のときに同じクラスにA君という子がいた。
このA君軽い知的障害を抱えていた。
そしてわがままで気に入らないことがあると
すぐにわめく、泣く、人を叩いたり
工具で攻撃しようとしたりとエキセントリック。
周囲がA母に小学校にあった特殊学級や、
養護学校を折々に勧めるものの
「うちの子はみんなと同じです!!」
「うちの子を障害者扱いしないで!!」
と普通学級にこだわり、
そのくせ何か問題が起きると、
「うちの子は障害者なんで、優しくしてあげて」と
ダブルスタンダード。
障害抜きに考えても問題ばかり起こすので友達もいない。
しかしそれを「差別」と抗議。
担任もデモデモダッテがちで嫌がる子どもたちを
無理やりA君と交流させるようになった。
こういう時、障害者支援団体が
障害者様がのさばらないようにしてくれればいいのに。
いけぬまが普通学級に入ると
友達いないし遊びわからないし勉強わからないし。
障害者学級なら障害者のために
一人一人のやり方をやってくれるし、
障害者同士の友達なら迷惑はお互い様。
素敵。
そんなある日大事件。
スポンサーリンク
人気記事ランキング
【墓場まで持ってく話】中学からの彼と結婚した2日後、彼が事故死。数か月後妊娠&流産が判明した・・・というのは表向きの話。実は・・・
【不気味な話】太平洋戦争で爺ちゃんが目撃した謎の集落
【DQN親】いじめられっ子の息子に「どうしても我慢できなくなった時は手加減せずにやってやれ!」と言ったら、本当に相手をボコボコにしてきた。そしたら授業参観で相手親が・・・
【修羅場】中学の時、妊娠したクラスのA子と一緒に校長室に呼び出された。A子はなんと父親は俺だと言い放ち、俺は一斉に非難の目を向けられた。その時とっさに俺の口から出た言葉に、一同「・・・・」
【いい話】母の三回忌を待たずに再婚する父親に無性に腹がたった。再婚相手の女が初めて家に来る日に、父親とその女を徹底的に無視してやろう、困らせてやろうと企てた。そしてその女が家に来て、廊下で父親に言った。
【幸せな復讐】おれは農家の長男。大学卒業後帰郷してしばらくし、付き合った女の子がいた。1年もすれば結婚も意識していたので、あちらのご両親に挨拶をしに行ったらおれが農家だと知った途端、うちの娘は百姓にくれてやるために大学まで出したわけじゃない!とか言われ、Aもオロオロ。しかし別に実家の仕事やってもらおうとか思ってなかった。
【クソトメ】トメ「コトメ子が今年七五三だから、あんたの娘の着物送って!」→もう無いことを伝えると「うちの着物を勝手なことして」とw
【スカッとするDQN返し】義母の料理が好きな旦那の話『いやだわぁあ嫁子さんあんな簡単なものも出来ないの?』
【衝撃体験】NTTから使ってない電話の請求書が来て、しかも裁判起こす云々の警告付き。架空請求かと思ったが間違いなくNTT料金センターからのもの。「おかしいな・・」と思いながらNTTに電話したら……
【裏切り】夜景を見に友人と車で山へ行ったらトイレに行ってる隙に置き去りに。2時間程掛けて山を降りて、さらに2時間程掛けて家に着いてから……
関連記事
-
-
【修羅場】とある山の上級者ルートに鉱物を採りに行ったとき、後ろから家族連れがついてきていた。かなりの軽装で小さい子供もいるのに大丈夫かなと思いながらも途中で別れたんだけど、案の定…。
山に鉱物を取りに行った時なんだが、 その山は遭難者が出てもおかしくない上級者ルートと遠足に使
-
-
【修羅場】人前では本当に穏やかで優しいトメが、私と二人になると凄まじいイビリを仕掛けてくるクソトメだった。旦那もウトも信じてくれず、逆に怒られて
もう10年も前の事だけど、ウチの元トメは人前ではとってもいい人だった。 でも二人きりになると…
-
【修羅場】婚約者の浮気が原因で別れてから数年後、俺は幸せな結婚生活を送っていた。そんなある日、いきなり警察がやってきて・・・
ちょっとムナクソ悪い話をしたいんだが… すっきりさせてください。 書き貯めは少ないから勘弁し
-
-
【修羅場】長男の兄貴激ラブで夫にも俺にも目もくれず兄貴だけを愛しぬいてきた実母。兄貴の行動を監視し、彼女ができそうになるとことごとく潰す。それは兄貴が就職しても変わらず交際相手は片っ端から別れさせた。その後諦めた兄貴は…
長男の兄貴激ラブで、兄貴だけを生きがいにしてきた実母、現在68歳。 夫である父も、次男の俺にも目
-
-
【修羅場】親友の結婚式に出席した。本人たちも幸せそうでそれはそれは良いお式だった。しかし新郎の母が新婦に向けての手紙を読んだことでその式は修羅場と化した。
数年前の話 親友A(新婦)が結婚する事になって結婚披露宴に呼ばれた 新郎と新婦は少し歳











