*

【馴れ初め】草野球で出会ったドストライクな見た目の女の子と仲良くなったんだけど、デートに誘うと断られる。実は彼女は俺に隠していることがあって、それが理由で距離を置かれていたみたい…。

そんな時たまたま大学ですれ違って、よかったら一緒にご飯食べない?
と聞いてみたら、いいよと言われ初めて2人で飯食べた。

嫌われてんのかと思って「脈ナシだったらバッサリ斬り捨ててくれ」と
メールしようか迷ってた所に舞い降りた飯の機会で、
飯食ってたら笑顔が素敵でやっぱりタイプド真ん中だった。

喋ってみたら全然嫌われてる感じしなかったどころか、むしろ一緒にいて
めちゃめちゃ楽しかったし楽しんでくれたからこれは脈アリじゃね
と思っちゃうほどだった。

となるとやっぱり何でデート断るのかなと気になった。
そんな暑い夏の日、彼女はやっぱり長袖を着ていた。

初めて飯を食った晩、彼女からメールが来てた。
すごく楽しかったありがとう、という内容。
最高に嬉しかった。

そんな感じでまたメールの日々が始まると、1週間後くらいかな。
彼女からデートの誘いが来た。

デート当日はまだ8月の終わり頃で暑い日だった。
彼女は半袖でやって来た。
綺麗な色白だった。

映画観て買い物してバッティングセンター行って。
楽しかった。
一気に距離が縮まったデートだった。

そこから1ヶ月くらいは毎週デートした。
お互いとても楽しい時間を送れていたはずだった。
だが、初デートからちょうど1ヶ月半ほど経ったある日。

いつも通りデートに誘ったら、ごめん会えない、と。
その日から1ヶ月ほど毎週デートは断られ続けた。

俺なんかしたかなー、なんて思いながら、でも聞けない日々が続いた。
そんなある日、彼女から電話が。


「今週デートしてくれませんか。」

俺は言った。
「よ、よよよろこんでぃ!!あっ」(電車男ネタ)

そして10月末のちょっと寒い日に、俺は彼女と久しぶりに再会した。
秋服を着た彼女も綺麗だった。
その日俺は初めて彼女と手を繋いだ。
俺から繋いだ。

彼女は最初動揺してたけど、何も言わず握り返してくれた。
そうしてまた毎週デートする日々が始まった。

そしてやって来た、クリスマス。

俺は告白した。
もっとあなたの事を知りたい。好きです。付き合ってください。
言われた。「考えさせてください」
そうして3日が経ち、電話が着た。

私でよければよろしくお願いします、と。
えんだあああああああああいやああああああああ!
嬉しかった。

そうして2人のラブラブライフが始まると思っていた。

の、だが。

●コメント
だが!?

■俺
1月はお互い帰省したのに加え成人式があったので会えず。
2月にその年入って初めて会った。
袴を着た成人式の彼女は可愛かった。

ちなみに彼女の顔の評価は、俺の草野球チーム仲間や学科の仲間によると
「いやこんくらいの子わりといるから。まあまあ程度。」だった。
お世辞でも可愛いって言えよと思ったものだ。

さぁ2月。
今年は彼女とあんな事やこんな事してやると希望に満ち溢れていた時。
彼女から連絡が。

「今週のデートやっぱり無しでお願い。」
俺、凹む。

そんな時期は、世間がみんなクシャミの止まらない季節だった。

そこからまた会えない日々が続いた。
訳が分からなかった。

なぜ会えない時期が生まれるのかと。
それも周期的に。

俺は相談した。
相談相手は、草野球に彼女を連れてきた我が草野球チームの女四天王の一人。
仮の名で、アネキ、としたいと思う。

俺はアネキに相談した。

「~~~というわけなんだけど、何かアドバイスくれ。」
アネキは言った。

「家行って確かめてみ。」

俺はアネキに家の場所を聞いて、彼女の家に行った。
ちなみに、そのアネキから聞いた話によると
「今日彼女ちゃんは大学来てない」
「来ない時が前からときどきあるような子」
との事。

ちなみに(その2)、彼女とアネキは同じ学部の同じ学科。

俺は彼女の家に行った。
この日のことは俺の人生にて最も忘れられない1日であり、
そしてこのスレの最も盛り上がる所なので、
詳しく書く。。。。。。

夜6時頃だったな。
俺は彼女の家の前に着いた。
彼女は一人暮らしで、小綺麗なアパートに住んでいた。
俺は早速ピンポンを押した。

ピンポーン。

ハーイ!
インターホンから声が聞こえる。

俺は言った。
「俺だよ。来ちゃったわ。」
それに対して聞こえてきた、「えっ」。

彼女は完全に動揺しだした。

彼女「何でうち来てんの!?」
俺「いや、えーっと、気分」
彼女「何も連絡くれてないじゃん!」
俺「言わないほうが面白いかなって思って」
彼女「意味わかんないよ!」
俺「ごめん」
彼女「いや、無理無理!無理だって」
俺「はぁ?何で?」

彼女「今は無理なの」
俺「どういうことだよ」
彼女「ホントに無理なの・・・今日は帰って」
俺「何で?」
彼女「ごめんだけどホントにダメ・・・」

俺は心の中でこう思い込んだ。

『きっと今この部屋の中には浮気相手がいて、絶賛浮気中だったな』
『だから今日は無理なんだろ』
『クソったれ許さねえぞ!!』

俺は玄関のドアノブを握った。
カギは開いていた。
俺は勝手に中に入った。
「おい!どういうことだよ」

その中で見たものは・・・。


●コメント
おいおい!
焦らしてんじゃねーよww

■俺
家の奥に入ると、浮気相手などおらず、そこには彼女がいた。
服装は、むな元ゆるめのタンクトップにショーパンくらい短い下ジャージ。
そんな姿で、彼女は立っていた。

しかし。
しかし、そこに立っていたのは。
正確には俺の知ってる彼女ではなかった。

腕も足も太モモもむな元も首も顔も真っ赤に腫れ上がった彼女だった。

全身がヤケドしたかのように腫れ上がり、所々にブツブツが目立つ。
目元は真っ赤で、身体は薬品でコーティングしたのかテカっていた。

そこにいたのは、俺の知ってる色白の彼女ではなかった。
俺の知らない、初めて見た彼女だった。

俺は思わず、その家から飛び出してしまった。

●コメント
突然行くなよ
連絡しろよ

●コメント
最っ低…
飛び出すなや…

●コメント
アネキとやらもそのことを知っていて俺さんに知らせず行かせたのか
惨いことをする

●コメント
飛び出すとかないわ~

作り話?

■俺
飛び出した俺が向かった先はスーパーマーケット。
小中高とスポーツで慣らした脚力をフル稼働して走った。

目的の物は、かち割り氷だった。

彼女は何かが原因で身体全身をヤケドか何かしてしまったのだ、と思った。
たぶん日サロで事故が起きて・・・とか思った。

だから俺に会えなかったんだ、と。
冷やさなくては!、と。

あまりに衝撃的だったせいで気が完全に動転していた。
だからこれをマジだと思い込んでいたのだった。

デカい氷をかち割って、小さくなったのを袋に詰めたかち割り氷。
それを俺は2パック購入して、また彼女の家に走り出した。

彼女の家に着いた。
俺はドアを思いっきり開けて彼女の部屋に入った。
今さらだが彼女の名前を夕希と呼ぶ事にする。
部屋に入ってすぐ、俺は言おうとした。
「夕希!大丈b・・・・・・」

そこにいたのは、泣いている夕希だった。

部屋を見渡すと。
机の上には、肌を綺麗にする食事と書かれた本や、体質改善の本。
そして、アトピーを改善するための本が広がっていた。

そこで俺は初めて知った。

夕希がアトピーだったという事を。

●コメント
んなもん関係ないよな
俺は全力で愛したぞ

ハゲもブスもアトピーも本人は選べないんだよ
優しすぎて辛いって言われて振られたけどなー

●コメント
ここまでひどいのに表に出てなかったのか
なかなか珍しいな
それか滅茶苦茶がまんしてるかだな
と重症アトピー患者が言ってみる

■俺
俺はいてもたってもいられなくなってしまった。

彼女がアトピーだった事。
それを俺に知られたくなくて会おうとしなかった事。
彼女なりにとても悩んでいた事。
どうにかしようとしていた事。

ベッドのわきで泣いていた彼女を、俺は思わず抱きしめていた。
30秒くらい抱きしめて。
彼女が泣き止んだから、俺は言った。
なかなかくさいセリフだが。

「何も言わなくていいからこのままじっとしてろ」と。
5分くらいしてから、抱きしめてたのを離して。
そのあとしっかり叱ってやった。

「バカ野郎」と。

●コメント
ヒューヒューww

■俺
そこから俺は夕希と話し合いをした。
これまで聞けなかった事を聞いていった。
これまで会えなかったのは、アトピーの症状が出たからだった、と。
俺に嫌われたくないから会うのが怖かった、と。

両親アトピーじゃないのに自分だけアトピーになって。
何もしてないのに勝手に肌が荒れて。
何もしてないのにずっと肌がかゆくて。
何もしてないのに肌がすぐ乾燥して。

人前に出るのが恥ずかしくて。
気持ち悪がられるのが怖くて。
自分に自信が持てなくて。

夏に長袖なのも、アトピーを隠すため。
1ヶ月くらい会えなかったのも、アトピーを隠すため。
俺は何も言わず、彼女が全部吐き出すまで横で手を握りながら頷いてた。

そして夕希が全部吐き出した後、俺は夕希の目を見て言ってやった。

俺はお前が好きだから告白した。
お前が好きだから付き合ってる。

アトピーがお前の一部なら俺はそれを含めてお前が好きだ。
たとえアトピーが出ても悪いのはお前じゃない。
悪いのはアトピーだ。

確かにアトピーは気持ち悪いと思われるものかもしれない。
でもそれはアトピーが気持ち悪いだけ。
夕希が気持ち悪いんじゃない。

そんなんで夕希を嫌いになったりしない。
てか俺を見くびるな。
夕希はまた泣いた。
俺はまた抱きしめた。

その晩、俺は夕希を抱いた。
キスどころか手を繋いだことしかなかったのに。
俺は夕希の身体中を舐め回してやった。

ステロイドの味がした。

朝までずっと抱いてやった。
アトピーというコンプレックスのせいで無意識に作ってしまっていた
壁という壁を全部ぶち壊してやるために俺は一晩中抱き続けた。

朝起きたら、10時頃だった。
その瞬間にその日の講義は全部諦めようと決めた。


彼女は横でスヤスヤ寝ていた。
寝ている間も俺の手を握りしめていてくれたようだった。
俺は彼女にキスをした。
そしたら彼女は起きて、笑顔を見せてくれた。

その時気付いた。
彼女の身体全身を取り巻いていた赤い腫れが、朝にはかなり引いていた。
いまだ赤みがかっていたものの、だいぶ良くなっていたのだった。

彼女はめちゃめちゃ喜んでいた。

俺も嬉しかった。

●コメント
お前いいやつだなー

●コメント
俺もアトピーなんだ、抱いてくれ

●コメント
もしや心因性で悪化していたのだろうかな…
俺さんに受け入れられたことで身体が乗り越えたのか?

●コメント
いやいや講義休むなよ

●コメント
傷舐められるの痛いんだけどね…

●コメント
付き合ったって過去形ということは。。。

●コメント
こんな純粋?というか良い男性って世の中にいるのかな。。
病気とか他の理由とかで、自分に不利になるからやめるみたいなそんな人間が多いと思ってしまう。。

●コメント
(´・ω・`)ほら
一応美化して書くから

●コメント
居るだろうさ
出会えるかどうかは別問題だがの

■俺
たぶん読んでる人の中には
「アトピー無理!キモい!」と思う人もちるだろう。
そんな人もいる中、何で俺がアトピーに拒絶反応を示さなかったのか。
その話もこのタイミングでしておこうと思う。

実は俺は、アトピーの同級生をイジめていた事がある。

そいつは小中高と同じ学校を行っていた同級生。
小学校の時から、一人そいつだけ首や手首にブツブツがあった。
いつもひとりぼっちだった。
だから、俺が遊んでたグループはそいつを自分たちの仲間に入れた。
一緒に鬼ごっこしたり、缶蹴りしたり、ケイドロしたり。
そんな時のそいつのあだ名はブツブツだった。
ブツブツは運動オンチで足が遅かったので、いっつも鬼だった。
全然捕まえられなくて「やーい!ブツブツ!おせーぞ!」
これがお決まりのパターンだった。

そんなブツブツが他のクラスの奴にイジめられてた時があった。
俺らグループは怒った。
ブツブツをイジめて良いのは俺たちだけだ。
ブツブツを守った。
そうやって、ブツブツは俺たちの仲間だった。

中学に上がった時、学校には生活指導という新キャラが出現した。
その生活指導の先生は、真っ先に俺らに目を付けた。
ブツブツというあだ名はイジメじゃないか、と。
中1にしてすぐ呼び出された。

イジメはやめろ!と。
ブツブツはダメだ!と。
こうして俺らの会議が始まった。
ブツブツはダメなので新しいあだ名が必要だ。
どうしようかどうしようか。

ブツブツも含めみんなで新しいあだ名を考えていた。

そんな時、ある一人がひらめいた。
「仏っているじゃん。あいつブツって読むよな?」
「ん?って事はブツブツって仏2人じゃね?」
「超強くね!?!?」

そんなこんながあり、紆余曲折を経て。
結局ブツブツの新たなあだ名は「ブッダ」となった。

そして。
代わりに生活指導のあだ名がブツブツとなった。
俺らは早速悪ふざけを始めた。
生活指導の目の前で
「ブツブツってあり得なくねー!」
「ブツブツマジあり得ねーよなー!」
生活指導は完全にこっちに気付いた。
そして、水を得た魚のように勇み足でこっちに向かって来た。

しかし。


これまでブツブツと呼ばれてきた現ブッダまで言った。
「ブツブツってあり得ねーよなー!」
生活指導はたちまち困惑した。

あれ?お前も言うの?と。
生活指導は訳が分からなくなり、俺たちはみんなクスクス笑っていた。
生活指導はたまらず早足で去っていった。

そんな事もあり、俺はアトピーと古くから仲良くやってきていた。
だから、アトピーにそこまで嫌な印象は無かった。

そんな話もしておこう。

では話を戻す。

●コメント
何が原因のアトピーだったの?

●コメント
こんな男性他にもいるのかなー、、少な過ぎる気がして怖い

■俺
彼女を抱いたその日から俺は彼女にある約束をさせた。
もしアトピーで外に出たくないんだったら俺をこの家に呼べ、と。
俺は会いたいです、と。

彼女ははいともいいえとも言わず、ただ一言ありがとうと返した。
その日からやっと、俺と彼女の本当のラブラブライフは始まった。

そしてまた夏はやって来た。大学3年の夏だ。
俺はやっぱり草野球をしていた。
部員は4年が就活で4人引退して、1年が6人入った。
女は1年に新たに2人、そして俺の彼女が来るようになった。
俺は3番ショート。
やっぱり三振していた。
彼女は笑っていた。

実は、今年の夏は去年と比べてある違いがあった。
それは。
彼女が長袖を着ていないという事だった。

俺は彼女に話をした。
今年の夏は長袖着ないで過ごしてみない?と。
彼女は半袖の上に長袖を着ていた。
ステロイドも塗るのに長袖も着てたら蒸れるんじゃないか、と。
肌に良くないんじゃない?と。
俺はそう思った。

だから提案してみた。
半袖一枚で過ごそうよと。
彼女は、ちょっと黙ってから、こう言った。
「でもね、他人の目が気になっちゃうんだ」と。

だから俺はこう言ってみた。
アトピーだからって引け目に思う事ないんじゃない?って。
別になりたくてなったわけじゃないだろ?
そりゃ嫌な顔してくる人もいるかもしれない。
でも、夕希が引け目に思う事は何も無いんだよ。
アトピーが出ちゃった時は仕方ない。
そんな時でも、夕希は夕希だろ。
・・・みたいな事を言った。

そうして夕希は半袖で夏を過ごした。

そしたらこれがビックリ。
アトピーがだいぶ収まるようになったのだ。

もちろん完治したわけではない。
しばしば肌が赤くなる事はあった。
だけど彼女は、それを気にせず外に出るようにした。
彼女が一人でいてコンプレックスが辛くなった時。
もちろん俺は横にいた。

そしたら、徐々にではあったが、改善していった。
コンプレックスが少しづつ薄れて、それと共に肌荒れも治ってきた。
そうして、夏が終わる頃。
ステロイドの薬の強さが一つ減るくらいまで良くなったようだった。
詳しい事はよく分からないが、そのような事を彼女が嬉しそうに
しゃべっていたのを覚えている。

俺がこのスレを立てた理由。
それは、もしかしたら2ちゃんねるにアトピーで悩む人がいるかも
しれないと思ったから。
アトピーは特に夏が辛いと聞いている。

だから、もしかしたら何かの助けになるかもと思い、スレを立てた。
精神面でアトピーが改善する事が実際にあった事を伝えたい。

それがこのスレを立てた理由です。

●コメント
おう 愛だよな
君は素敵だ

■俺
そんな彼女は、今頃もう27歳になるだろう。
彼女は結婚したらしい。
そして、最近子供が出来たと聞いた。

旦那とは幸せに暮らしているそうだ。

俺も俺で、今や世の中の不況に耐えサラリーマンをしている。
26の時に結婚し、27の今年についに嫁が子供を身ごもった。

織姫と彦星が会ったこの前の日が結婚記念日だったもんだから
ケーキ買って持って帰って、愛してるよと言ってキスしたら
久しぶりに嫁が全身真っ赤になった姿を見たよ。

大学2年の春以来かな。

質問があったら答えていこう。
何かあれば何でも聞いてくれ。

●コメント
臭いは?臭くないの?

●コメントA
嫁になったのか
貴様は幸せだな 彼女ももっときっと幸せだな
僕もがんばるよ

●コメントB
結婚したってこと?

●コメント
良き哉良き哉

■俺
ステロイドの独特な匂いはある
でもステロイド自体臭くない
そして嫁自身はほとんど無臭
だから臭くはないかな

>>●コメントA
俺の好みのどストライクの人だもんな
俺は幸せ者だと再認識

>>●コメントB
言わせんなって
ヒューヒューwww

●コメント
俺さんみたいな人はどこにいるんだろ??
皆ひどいこと思ってるんじゃないの。。

■俺
まぁ思ってる人はいるだろう
例えば、
ブスを見て「あいつブスだなぁから」と思う人がいるように
アトピーを見て「あいつ肌汚いなぁ~」と思う人はもちろんいる
でも、アトピーって結局その程度のもんって事

●コメント
うむ幸せそうだな おめ!
スレ読んでて不思議だったのが
アトピーって肌の調子良い時も首やまぶたでわかるじゃん

イチは本気で気付かなかったの?

■俺
うちの嫁はめちゃめちゃ我慢してたっぽい
だから肌は綺麗だったんだけど
季節の変わり目とか花粉とかで一気にアトピーが暴走して
身体が赤く腫れ上がってボツボツできて、みたいな

だから全く気付かなかったな

●コメント
アトピーの自分からしたら話盛ってるようにしか思えない
ごめんね


●コメント
そうか人知れず我慢してたんだな
よく子供産むと悪いものが落ちる?とか聞くよ
なんか知れんが病気が治ったとか
嫁さんももっと良くなるといいね
家族を幸せにしてやれよこのナイスガイ

●コメント
そもそもアトピーなんかで嫌いになる人の方が少ないだろ

●コメント
まぁ俺もそうだがコントロールってことにつきるな。

ステロイドも使い方次第だ。
表面は悪くなくてもその内側に小火みたいにくすぶってる炎症がまた大きくなるから悪化する。
それを押さえて完全に鎮火させないとステロイドを使う意味がなくなるし、悪化と改善を繰り返す。

自分のパーソナルエリアが確立させれる場所…
家とかトイレに入った瞬間に痒くなるのは神経系の働きだ。精神的な開放が必要な理由はそこ。

つまりいずれもコントロールだってことだ。

引用元: ・アトピーの彼女と付き合った話。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news4viptasu/1437040589/

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