【ずうずうしい話】双子出産を控えたコトメ「うちは手狭だから、生まれたらお母さんと私と赤ちゃんたちをお義姉さんのところに置いてね。3ヶ月くらいでいいから」私・旦那「無理無理無理w」ところが出産後、大変な事態に・・・!

夫と小学生の子供の4人住まいのうちからコトメ宅は歩いて20分くらい
コトメ宅は小学生の子供がいて旦那さんは泊りがけ出張も多い激務
コトメ自身は妊婦さん
義実家(コトメからしたら実家)は新幹線か飛行機の距離
我が家は4LDK+納戸の持ち家でコトメ宅は2DKの賃貸(旦那さんの仕事の都合で来年以降に家を建てる予定)
うちの小学生の子供とコトメのうちの小学生の子は違う学校だけど近い位置にあり
うちからはどちらの小学校も歩いて通える
ここまでが前提
コトメが双子を妊娠中
予定日は10月半ばなんだけど帝王切開で9月に産むとのこと
妊娠の経過は普通だけど双子だし帝王切開だし
さらにコトメの上の子が小学生で転校もどうかなーみたいな状態で
トメがこっちに出てきてコトメのお手伝いをすると決まったらしい
ただそうなると2DKのコトメ宅では手狭なので
コトメ+トメ+双子ちゃん(+旦那さんが泊りがけ出張の時はコトメ宅の上の子も)をうちにおいてほしい
という打診があった
スポンサーリンク
人気記事ランキング
【墓場まで持ってく話】中学からの彼と結婚した2日後、彼が事故死。数か月後妊娠&流産が判明した・・・というのは表向きの話。実は・・・
【不気味な話】太平洋戦争で爺ちゃんが目撃した謎の集落
【DQN親】いじめられっ子の息子に「どうしても我慢できなくなった時は手加減せずにやってやれ!」と言ったら、本当に相手をボコボコにしてきた。そしたら授業参観で相手親が・・・
【修羅場】中学の時、妊娠したクラスのA子と一緒に校長室に呼び出された。A子はなんと父親は俺だと言い放ち、俺は一斉に非難の目を向けられた。その時とっさに俺の口から出た言葉に、一同「・・・・」
【いい話】母の三回忌を待たずに再婚する父親に無性に腹がたった。再婚相手の女が初めて家に来る日に、父親とその女を徹底的に無視してやろう、困らせてやろうと企てた。そしてその女が家に来て、廊下で父親に言った。
【幸せな復讐】おれは農家の長男。大学卒業後帰郷してしばらくし、付き合った女の子がいた。1年もすれば結婚も意識していたので、あちらのご両親に挨拶をしに行ったらおれが農家だと知った途端、うちの娘は百姓にくれてやるために大学まで出したわけじゃない!とか言われ、Aもオロオロ。しかし別に実家の仕事やってもらおうとか思ってなかった。
【クソトメ】トメ「コトメ子が今年七五三だから、あんたの娘の着物送って!」→もう無いことを伝えると「うちの着物を勝手なことして」とw
【スカッとするDQN返し】義母の料理が好きな旦那の話『いやだわぁあ嫁子さんあんな簡単なものも出来ないの?』
【衝撃体験】NTTから使ってない電話の請求書が来て、しかも裁判起こす云々の警告付き。架空請求かと思ったが間違いなくNTT料金センターからのもの。「おかしいな・・」と思いながらNTTに電話したら……
【裏切り】夜景を見に友人と車で山へ行ったらトイレに行ってる隙に置き去りに。2時間程掛けて山を降りて、さらに2時間程掛けて家に着いてから……
関連記事
-
-
【ずうずうしい話】新幹線の指定座席に乗ろうとたら、ひざに3歳くらいの子供を乗せたママが座ってた。「私の席ですけど」と言ったら「自由席埋まってて~ミャハ☆」
こないだ新幹線に乗って、指定席に座ろうとしたら、既にひざに3歳くらいの子供乗せたママが座って
-
-
【ずうずうしい話】私はある楽器の演奏家なんだけど、友人の結婚式で演奏したことがあった。ある日町を歩いていたらその結婚式に出席者に声をかけられ、自分の式でもやって欲しいと言われた。友人の知り合いということもありAに連絡しますと切り抜けたんだけど、あとからAに話を聞いて脱力した…。
私は本職のある楽器の演奏家。 音大時代の友人Aの結婚式で、友人B,Cと一緒に三重奏をし、
-
-
【図々しい】私の車に乗って大量の買い物にでかける友人がいる。友人ブログコメ「友達が車持ってると良いですね」友人「といっても安物の軽ですw」
「**(私)の安物の軽で出かけた」と 若干馬鹿にするような口調でブログに書かれてむかついた その
-
-
【ずうずうしい話】アルバイト中、Aさんがレジが嫌だというのでレジ係りをやりたかった自分は「羨ましいです」と言ったら「じゃあ変わろうよ」となった。現場の判断で変えることが今までOKだったので交代したら店長がなぜか激怒。するとAが…
当時高校生アルバイターだった自分。(説明下手なので少し長めです。) その日のランチタイムのメンバ
-
-
【因果応報】義理姉が念願のサロンをオープンしたので夫と開店祝いのお花は贈ろうという話になった。数万円の胡蝶蘭を選ぶことにして届ける時間の確認のために連絡したら→義姉「お前ら一般人が選ぶようなみすぼらしい花はいらない。」
義理の姉が、ねんがんのサロン()をついにオープンした。 ここにこぎ着けるまでいろいろあって、実の










