【怖い話】アパートで毎晩夜泣きの声がひどく、赤ちゃんの母親はいつもすみませんと謝っていた。ある夜ものすごい泣き声が止まらず、他の部屋のおばちゃんが見かねて「ちょっとだっこさせて」と申し出て、私と二人で赤ちゃんを預かることに。ところが部屋に入って、私たちは凍りついた・・・!
赤ちゃんなんていなかった。スピーカーにした携帯から、ずっと泣き声が流れているだけ。
その場で固まってしまって、え…とかあ…とかしか言えなくなった。
お母さんは、普通に「いつも泣いてばかりですみません」とか言うし。
おばちゃんが、ようやく「このくらいの赤ちゃんはそんなもんよ、じゃあまたあとで迎えに来て」と言って引っ張られて部屋を出た。
おばちゃんにあんた一人暮し?ちょっとうちに来てと言われ、そのままおばちゃんの家へ。
通報した方がいい?でもどこに通報?とか話しつつ、結局怖くて朝までおばちゃんの部屋で過ごした。
そのあとは友達の家に泊めてもらって、親にお金だしてもらってすぐ引っ越したから、どうなったかはわからないんだけど。
狂ってる?人を見たのははじめてで、今でも強烈に覚えている。
●コメント
怖いよ怖すぎ すぐに引っ越し出来て良かったですね
乙です
●コメント
赤ちゃんで何かしら(離別や不妊等)あった人なのかもしれないが怖い
代理ミュンヒハウゼン症候群になるのかな。
赤ちゃんを作り上げて同情してもらいたい可哀想な自分でいたいみたいな?
おばちゃんも機転が効いてて良かったね
引用元:https://www.2ch.sc/
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