【放置子】放置子「片親だから差別して家に入れてくれない!」私「君の態度が悪すぎるからだよ」A「かわいそう!うちおいで!」→結果

放置子に「僕はお父さんがいないから差別して
家に入れてくれないんでしょ」って言われたから
「違うよ、挨拶もしない、乱暴な口聞くし
実際乱暴だし、勝手に家のもの食べるし
ゲームや猫をこっそり持って行こうとするし、
鍵壊して物置に入ったりするからだよ。
お父さんいないお友達いるけど、そんなことしないよ。」
って言ったら舌打ちしてどっか行ったわ。
うちは出禁にしてから執着されてなかったんだけど、
「私さんたらひどいのね、お父さんいなくて
かわいそうな子なんだから優しくしなきゃ!
さ、うちへおいで」
と招き入れたAさんが
人気記事ランキング
【指定席】俺の指定座席に50代後半くらいのおさっんが座ってた。丁寧に指定券を見せながらここは俺の指定席だと訴えたがまったく動こうとしないので、前から準備していた作戦をとったww
【ずうずうしい話】弟の結婚式1か月前、みんなで集まってご飯を食べてたら、突然弟婚約者に「ウエディングドレス、いつ取りに行けばいいですか?」と聞かれ「ハア???」
【因果応報】テンプレな嫁イビリをする母から、仕事中「助けてえええあの嫁あばばばばb」 と意味不明な悲鳴の電話が。非常事態だと判断し、早退して実家に直行。玄関に入った瞬間、玄関先に漂う異臭に吐き気。泣きながら走って来る母親は、汁っぽいものにまみれており、口の回りも汚れていた。風呂で流すわけもいかないので庭で嫁と俺でジョーロで水をかけてやったww
【泣ける話】俺が18歳、弟が3歳の時に両親が事故で死んだ。それからは必死に弟を育てた。両親みたいにできなくて、親ってすげーなって思いながら泣きながら育てた。そんな俺に好きな人ができた。俺の家の事情を知った上で一緒にいてくれるし弟とも仲良くしてくれるけど、その子を優先にしてやれないから付き合って欲しいなんていえなかった。そんな状態のままずるずるきてしまって俺は26歳、こんな状態続けるのは良くないって思っていたら弟がその女の子を呼んでくれって言ってきた。その理由は…。
【女の勘】友人の兄ができちゃった結婚。友人兄の奥さんが出産、できた子のDNA鑑定を執拗に薦める友人母。最初は友人母を誰もが冷たい目で見ていたけど、いざ病院に相談に行こうとしたら……
【キチママ】私&子供は外見普通の日本人だけど自由の国の国籍持ち。保育園ママさんに子供&私のパスポートクレクレされて困っています。
【ずうずうしい話】何回かあっただけの友人の先輩に嫌だったが10万円貸すことになった。案の定何回が返すように催促したがなかなか返してくれない。仕方ないので彼女の会社に電話した。
【ロミオメール】先週離婚した元旦那からメールが来た。「君がいると思ってドーナツ買って来たけどいないから猫にあげる。俺が娘に買ってあげたものは全部置いていくなんて…。娘はパパが恋しいと泣いてるだろう?」だって。ふざけんな!パパに会いたいって泣いてるのは…。
【モンペ】俺は車は1台しかないし、平日はいないのに、俺の駐車スペースに届けの無いナンバーの車がよく停まっているから早急に届出をするようにとマンションの管理人から手紙が来た。その後の調査で近所の子持ち家族のママ友や子供の家庭教師が毎日来て使っていたことが発覚。挙句、その母親の怒りの矛先が俺に来て……
【嫁の逆襲】嫁にあれこれ命令したがるクソトメコトメ。年末に真っ白な年賀状70枚を差し出し「出しといて」と言うので、素直に引き受けてみた→結果
関連記事
-
-
【家族】21歳で結婚、長女は身体障害と病気を持っていた。嫁は育児ノイローゼで、俺は酷い会社に勤めてた。ある日、役所に人が来て……
高校生の頃から交際して、21歳で結婚、 すぐに長女が生まれた。 長女はかなり厄介な病気と
-
-
【妻の秘密】旦那に子供の情操教育のためにペットを飼おうと提案されたが、実は私は動物が苦手・・・
昨日旦那が休みで、子供を連れて初動物園に行ってきた。 子供より旦那が楽しんでたのはいいとして、
-
-
【子育て】育児は楽チン。三食昼寝付きとのたまう義兄に一日育児をさせてみた結果→こいつ懲りてない…。
義兄嫁が実家に帰った。 義兄、「育児は楽チン」 「のんびり出来て三食昼寝付き」 ってずっと言っ
-
-
【ためになる話】最新の研究結果によると、母親から一番最初に生まれた子供は、他の兄弟にくらべてIQが高いらしいんだけど・・・
あなたは兄弟のうち何番目…? 最新の研究結果によって、母親から一番最初に生まれた子供は
-
【クズ教師】中学の時に中間テスト98点・期末テスト100点だったんだけど、もらった通知簿は10段階評価で9だった。そして2学期に実力テストで全て1番を取ったら・・・
昔語りになるけど、学年主任で思い出した修羅場 10年くらい前、まだ中学生だった私は、 音痴とい










