【屑親】両親の暴力を受け続けて育った俺。底辺から抜け出したくて、死ぬほど勉強して奨学金+バイトで医大に行き医者になった。先月久々に両親から電話があり「就職したんだってね。お給料どれくらい貰ってるの?」
両親の小さい頃からの暴力に耐えかねて、
ほぼ底辺から死ぬほど勉強して、高校卒業して奨学金+アルバイトで大学卒業
卒業後、念願の医師になることができた
その後、看護師として勤めていた妻と結婚して共働きで生活している
先月の話で、両親から一緒に暮らさないかと電話があった
「○○に就職したんだってね。お給料どれくらい貰ってるの?」
人気記事ランキング
【指定席】俺の指定座席に50代後半くらいのおさっんが座ってた。丁寧に指定券を見せながらここは俺の指定席だと訴えたがまったく動こうとしないので、前から準備していた作戦をとったww
【因果応報】テンプレな嫁イビリをする母から、仕事中「助けてえええあの嫁あばばばばb」 と意味不明な悲鳴の電話が。非常事態だと判断し、早退して実家に直行。玄関に入った瞬間、玄関先に漂う異臭に吐き気。泣きながら走って来る母親は、汁っぽいものにまみれており、口の回りも汚れていた。風呂で流すわけもいかないので庭で嫁と俺でジョーロで水をかけてやったww
【ずうずうしい話】弟の結婚式1か月前、みんなで集まってご飯を食べてたら、突然弟婚約者に「ウエディングドレス、いつ取りに行けばいいですか?」と聞かれ「ハア???」
【泣ける話】俺が18歳、弟が3歳の時に両親が事故で死んだ。それからは必死に弟を育てた。両親みたいにできなくて、親ってすげーなって思いながら泣きながら育てた。そんな俺に好きな人ができた。俺の家の事情を知った上で一緒にいてくれるし弟とも仲良くしてくれるけど、その子を優先にしてやれないから付き合って欲しいなんていえなかった。そんな状態のままずるずるきてしまって俺は26歳、こんな状態続けるのは良くないって思っていたら弟がその女の子を呼んでくれって言ってきた。その理由は…。
【キチママ】私&子供は外見普通の日本人だけど自由の国の国籍持ち。保育園ママさんに子供&私のパスポートクレクレされて困っています。
【女の勘】友人の兄ができちゃった結婚。友人兄の奥さんが出産、できた子のDNA鑑定を執拗に薦める友人母。最初は友人母を誰もが冷たい目で見ていたけど、いざ病院に相談に行こうとしたら……
【ずうずうしい話】何回かあっただけの友人の先輩に嫌だったが10万円貸すことになった。案の定何回が返すように催促したがなかなか返してくれない。仕方ないので彼女の会社に電話した。
【ロミオメール】先週離婚した元旦那からメールが来た。「君がいると思ってドーナツ買って来たけどいないから猫にあげる。俺が娘に買ってあげたものは全部置いていくなんて…。娘はパパが恋しいと泣いてるだろう?」だって。ふざけんな!パパに会いたいって泣いてるのは…。
【コトメ】ウトメとコトメを新居に招待した時、コトメの後でトイレに入ると使用後の生理用品がトイレの棚に放置してあった。二人になった時に叱ったら逆ギレして一人でぷんぷん帰って行った。
【嫁の逆襲】嫁にあれこれ命令したがるクソトメコトメ。年末に真っ白な年賀状70枚を差し出し「出しといて」と言うので、素直に引き受けてみた→結果
関連記事
-
-
【ずうずうしい話】旦那が「浮気相手が妊娠したらしい!助けて!」と土下座してきた。冗談じゃないと離婚を切り出したら「夫が困ってんのに、妻として助ける気はないのか!!」
旦那が、浮気相手が妊娠したから結婚して!認知してと言ってきてる、助けてと土下座してきた。 隠し
-
-
【ずうずうしい話】夫と私で半分ずつ出し合って戸建てを建て、義父母と同居を始めたら、義姉まで出戻ってきた。いつかれたら困ると思った私「3ヶ月だけマンション借りてあげます。その間に仕事と住むとこ探して」 → 3ヵ月後
同居嫁です。 10年ぐらい前に夫の実家を売却し(二束三文の土地代のみになった)、
-
-
【ずうずうしい話】、夜中、たいして親しくもない知人から「飲みすぎちゃった!泊めて☆」とメールが来たので無視してたら・・・
夜中の二時くらいに 「飲みすぎちゃった!〇駅の近くでしょ?泊めてよ!」 と、ずうずうしいメー
-
【非常識】幼稚園に入ってすぐに親しくなった人が家にも誘ってくれたけど、自分の作った手芸品を売るためだった。サイト登録して買うように言われたので断ったら、その場でもう私が買うような流れになっていた……
幼稚園に入ってすぐに親しくしてくれた人が 家にも誘ってくれて嬉しかったんだけど 自分の作った
-
-
【修羅場】知らないオバサンが、車のドアをガチャガチャしていたので「どうしたんですか?」と声をかけた。「鍵を中に入れたまま鍵閉めちゃったのよ~」とは言うが……
買い物済ませて車に戻ったら、4才くらいの洟垂れ男児を連れた知らないオバサンが へばりつくように











