【ムカつく話】チャリ乗ってたらいきなり物陰からおまわりが飛び出してきて、俺の腕をつかんでチャリ止めて「防犯登録の番号言ってみろ!」
中学のころ、親父とチャリ乗ってた。
親父がタバコに火つけるかなんかでちょっと止まった。
その分俺は先を走ってたんだけど、物陰からおまわりが飛び出してきた。
俺の腕をぐっとつかんで無理やりチャリを止めさて
後輪カバーに貼ってた防犯登録シールを手で隠して
「防犯登録の番号言ってみて」
って言った。
何が何やらわからんまま「あう、あう・・・」って言い篭ってると
おまわり勝ち誇ったように「はぁ?言えないのか~?」
人気記事ランキング
【指定席】俺の指定座席に50代後半くらいのおさっんが座ってた。丁寧に指定券を見せながらここは俺の指定席だと訴えたがまったく動こうとしないので、前から準備していた作戦をとったww
【女の勘】友人の兄ができちゃった結婚。友人兄の奥さんが出産、できた子のDNA鑑定を執拗に薦める友人母。最初は友人母を誰もが冷たい目で見ていたけど、いざ病院に相談に行こうとしたら……
【ずうずうしい話】弟の結婚式1か月前、みんなで集まってご飯を食べてたら、突然弟婚約者に「ウエディングドレス、いつ取りに行けばいいですか?」と聞かれ「ハア???」
【因果応報】テンプレな嫁イビリをする母から、仕事中「助けてえええあの嫁あばばばばb」 と意味不明な悲鳴の電話が。非常事態だと判断し、早退して実家に直行。玄関に入った瞬間、玄関先に漂う異臭に吐き気。泣きながら走って来る母親は、汁っぽいものにまみれており、口の回りも汚れていた。風呂で流すわけもいかないので庭で嫁と俺でジョーロで水をかけてやったww
【モンペ】俺は車は1台しかないし、平日はいないのに、俺の駐車スペースに届けの無いナンバーの車がよく停まっているから早急に届出をするようにとマンションの管理人から手紙が来た。その後の調査で近所の子持ち家族のママ友や子供の家庭教師が毎日来て使っていたことが発覚。挙句、その母親の怒りの矛先が俺に来て……
【復讐】義両親が相次いで倒れ、二人の介護が私の肩に。仕事を理由に見て見ぬ振りの夫と、痴呆が始まった姑のイビリに耐え切れなくなり・・・
【復讐】私は長男嫁で義実家で同居していたんだけど、ある時私に癌が見つかり入院するにあたってその時だけ義母を頼めないかと義弟家に相談したら義弟嫁が断固拒否。そのせいで義弟夫婦で大分喧嘩をしたようで義弟嫁に逆恨みされ嫌味まで言われた。その後義母は亡くなったんだけど、そのタイミングで義弟家が崩壊した。実はそれはすべて義弟の復讐で…。
【修羅場】友人に頼まれて引越しの手伝いに行ったとき、荷物を移動するよう友人嫁さんにお願いしたら嫁さん転倒、妊娠中だったらしく流産してしまった。
【トラウマ】「何であなただけ夏休みの宿題やってないの!先生が言った通りに謝りなさい!!」と激昂した先生に命令された俺は「僕は・・ヒック・・みんなが勉強している時に・・ヒック・・遊んでました・・ヒック・・ごめんなさい」と泣きながら謝った。ところがなんと実は・・・!!
【クズ旦那】従姉妹の娘が心臓を患っていてドナーを探していたんだけど、旦那が勝手にうちの娘の心臓移植の同意書を従姉妹に渡してた。「娘ちゃんの命は奪えない。頭おかしい!」って従姉妹家から抗議を受けて発覚した。結局従姉妹の娘さんはドナーが間に合わずに亡くなり、私はクズ旦那と離婚したんだけど、娘が中学に上がるときにさらにキチガイな手紙を送ってきやがった。
関連記事
-
-
【最低】初めて行った美容室は、店内が汚い上に従業員の男はタメ口&丸投げで、カラーを何とか仕上げてもらうも赤と緑くらい色が違う。腹が立ったので返金してくれと言うと、超暴言が返ってきた。
美容師の人と喧嘩した修羅場。 その時はいつも行ってる美容院ではなく違うところにいってみた。
-
-
【腹が立つ話】ファストフード店で並んでたら、老人が横入り。注意したら前の人のツレだと言われあきらめたんだけどその後…。
ファストフード店で並んでたら 前におばあさん2人組がいて 私の後ろにはあと2組程並んでた す
-
-
【ムカつく話】「空き巣が入ったみたい。そちらに警察が行くかも」ママ友に一斉あぶり出しメールがきた。ところが私にきたメールは「あなたがほしがってたあの靴、盗まれたんだけど知らない?」あんまりムカついたから・・・
自分は泥られたわけじゃないんだが、あぶり出しメールが来た 「どうもうちに空き巣が入っちゃったみ
-
-
【ダメ店員】CDをレンタルして返却しに行ったら、店員「あ、そこ置いといて下さい」後日連絡が来て・・・
返却で思い出した。 10年ぐらい前ツ○ヤでCDを借りてて 返しに行ったらカウンターの係員が何やら
-
-
【ムカつく話】味のあるおじさんがマスターやってる小さな喫茶店。マスターとのおしゃべりが楽しくて店に通い出したんだけど、貧乏学生の私には飲み物一杯に600円以上払うのはキツく、300円のパンだけを頼んでた。そしたら3度目に行った時、マスターが信じられないことを口にした
近所に個人経営の小さな喫茶店があって、マスターは味のあるおじさん。 なんとなくそこに一人で立ち











