【DQN親】中学生が棚一段分ごっそり万引きしたので親を呼び出した→親「うちの子が万引きするはずない!名誉棄損で訴える!」
昔本屋でバイトしてたんだが、
ちょうどこの時期に中学生が棚一段分をごっそり万引きした。
挙動不審なのでたまたま見てたら、
ぺしゃんこのスポーツバッグが奥から出てきたらパンパン。
あからさまっぷりに「ちょwおまwww」と内心ウケつつ
事務所に任意同行したものの
反省する気配がないので親を呼んだ。
この親がまあ、実にテンプレ通りのDQN。
「私は○○大学を出て、○○社で役員をしている」
「○○(地元では有名な私立)に通ってるうちの子が
万引きをするはずがない」
「ちょっとお金を払うのを忘れてしまっただけ」
「お前はどこ出身だ。
大体本屋の店員なんかしてる低学歴は信用できない」
「この店は客を嵌めようとするのか!名誉毀損で訴える」
等々、「できるDQN ~実行から言い逃げ・訴訟まで~」
なんていうマニュアルがDQNの世界には
実はあるんじゃないかと思ったほどのテンプレ振り。
スポンサーリンク
人気記事ランキング
【墓場まで持ってく話】中学からの彼と結婚した2日後、彼が事故死。数か月後妊娠&流産が判明した・・・というのは表向きの話。実は・・・
【不気味な話】太平洋戦争で爺ちゃんが目撃した謎の集落
【DQN親】いじめられっ子の息子に「どうしても我慢できなくなった時は手加減せずにやってやれ!」と言ったら、本当に相手をボコボコにしてきた。そしたら授業参観で相手親が・・・
【いい話】母の三回忌を待たずに再婚する父親に無性に腹がたった。再婚相手の女が初めて家に来る日に、父親とその女を徹底的に無視してやろう、困らせてやろうと企てた。そしてその女が家に来て、廊下で父親に言った。
【クソトメ】トメ「コトメ子が今年七五三だから、あんたの娘の着物送って!」→もう無いことを伝えると「うちの着物を勝手なことして」とw
【イラッとする話】ド田舎で一戸建ての俺家。夜にいきなりインターホンが鳴ったんで妹A(中3)が出たら見知らぬ大学生くらいの2人の男がいた。男「泊めてくれない?」
【スカッとするDQN返し】義母の料理が好きな旦那の話『いやだわぁあ嫁子さんあんな簡単なものも出来ないの?』
【裏切り】夜景を見に友人と車で山へ行ったらトイレに行ってる隙に置き去りに。2時間程掛けて山を降りて、さらに2時間程掛けて家に着いてから……
【幸せな復讐】おれは農家の長男。大学卒業後帰郷してしばらくし、付き合った女の子がいた。1年もすれば結婚も意識していたので、あちらのご両親に挨拶をしに行ったらおれが農家だと知った途端、うちの娘は百姓にくれてやるために大学まで出したわけじゃない!とか言われ、Aもオロオロ。しかし別に実家の仕事やってもらおうとか思ってなかった。
【イラッとする話】友人Aに私が出産して一週間たったところで「泊まりに行っていい?」と聞かれた。その後友人Aと友人Bから合同で出産祝いが届いたが合計で五千円にも満たない上にデパートの袋の口をガムテープで止めた状態で届いて驚いた。
関連記事
-
-
【非常識】数年前に籍を入れた兄嫁からいきなり「あさっての結婚式のご祝儀、15万円でお願いね」と連絡がきた・・・そもそも結婚式あげるなんて、聞いてませんけど?
相談です 兄が明後日に結婚式あげるらしいんですが、 わたしさっき聞かされたんです でもわたしは
-
-
【託児】チャイムがなったので出ると赤ちゃん連れの女性がいた。女性「あの…」私「えっ?えぇっ?」
母親学級から一緒のママの下の子(1歳)を、 赤ちゃん連れで済ますのが大変そうな 用事の時に短時間
-
-
【セコケチママ】ケーキ屋さんでバースデーケーキを買ったら、ケーキを4ピース買った女性に「そのケーキを私たちが買ったケーキと交換してください」と言われた!
今日、旦那の誕生日でケーキ屋さんに予約していたケーキを受け取りに行ったんだけど そこに幼稚園く
-
【ずうずうしい話】義両親に頼みこまれ、私が親から相続した土地に二世帯住宅を建てて同居をはじめた → 義姉が大病にかかってしまったけど、義姉旦那は仕事が忙しくて3人の子供の面倒がみれない → 義両親が「この家に子供3人ひきとって、義姉が退院したら1階部分を義姉家族に譲って住まわせたいんだけど」と言い出した
◆現在の状況 長い説明になりますので分割になって申し訳ないです。 義姉が特定疾患難病で長期(ど
-
-
【ポカーン】うちの母が亡くなった時、亡くなったそばからコトメ&甥姪が勝手に母のクローゼットなどを漁って「これは私がもらう」「こんなのはオクでも売れないよね~」など好き放題…私の娘が泣きながら抵抗するも、「娘ちゃんだけおばあちゃんと海外旅行に行ったりしてずるいことしたんだからいいでしょ!」って…あんたの子供はうちの母の孫でもなんでもないんだが…
うちの母の亡くなった時の話。 コトメが亡くなったそばから母のクロゼットやら何やら開けだし、 「あ、











