【武勇伝】小学生の時みかんを転がしながら帰ってたらみかんが車にひかれた→運転手のオバサンが学校に怒鳴り込んできた→話に、尾ひれどころか背びれ胸びれ付きまくって
俺自身の武勇伝ではないが。俺が小学校三年生の時の事。
俺の家から学校までは4kmあり超遠かった。
ちょうどその中間くらいに近所でも有名な朝鮮人が住んでる家があった。
登下校の時間は暇なのでよくミカン畑に落ちてるミカン拾って
転がしながら帰ってた。
ある日の帰り道いつものようにミカンを転がしていたら
道の上の小石に当たり運悪く車道に転がっていった。
ちょうどその時に車が通過してミカンは潰れた。
するとその車が停車し中からオバサソ登場。
「何やってんだ!糞ガキが!殺すぞ!」と怒鳴られた。
俺は怖くて泣きそうになりながら「ごめんなさい」と謝った。
そのオバサソは有名な朝鮮人夫婦の奥さんだった。
次の日の帰りのホームルームで担任に俺だけ残るように言われた。
訳もわからずそのまま職員室に連れて行かれるとあのオバサソがいた。
オバサソの前に連れて行かれ担任に頭を押さえつけられ謝らされた。
そしてビンタ一発とゲンコツ一発かまされた。
オバサソは椅子にドッカリと座り2ちゃん的に言うとホルホルしてた。
オバサソはそこから賠償と弁償を俺と学校に求めると騒ぎだした。
詳しく話を聞くと
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